家族でエッチしてる姿を撮影する事に・・

家族でエッチしてる姿を撮影する事に・・

母が週刊誌の記事を呼んで素人投稿写真に興味をもったので、僕に投稿写真がのってる雑誌を買ってきてと言いました。近所の本屋さんで買うのは恥ずかしかったので、学校の帰りに買いました。雑誌にのってる写真をみて、想像以上にたくさんのっていたし、顔丸出しの人やコンビに中で堂々と全裸になっている人もいたので驚いていました。

母は「こういう人たちってやっぱり露出狂なのかな・・」と言いました。僕が本をめくっていると「現像って写真屋さんに出すの?」と聞くので、「写真屋さんは現像してくれないよ」と答えました。前にセルフサービスのDPEの事を本で読んだ事があったので、その話をすると、母は「近くにあるか探しといてよ」と言いました。「興味があるの?」と聞くと「ちょっとね」と答えました。「フィルムを出版者に送ってもいいみたいだよ」というと、「それじゃ顔がわかるでしょ。」というので、「目線入れてくれるよ」と言ったら、「編集者の人にも見られるのはいやなの。だから写真にキズをつけて送れば安心」といいました。

インターネットでいろいろ調べたけど、わからないので父に聞くと「会社の取引き先がプリントしてくれるよ」と簡単に返事が帰ってきました。父が理由を聞くので「母さんが投稿写真に応募したいんだって」と教えました。父は「母さんの写真は大丈夫だけど、久美は18歳未満だからダメだなあ」と言うと、妹は「18歳になっても嫌よ。」といいました。

夕食のあとで部屋に居ると、ノックするので開けると裸の母が立っていました。ちゃんと化粧もしていました。「さあ、写真撮るわよ」と言って部屋に入ってきたのですが、すぐに父が、やっぱり裸でやってきて「フィルム切れてる」と言いました。、母が「買ってきてよ」というので、父も母も裸なので僕が買いにいくと言ったら、母が準備があるからダメだというので、父が妹の部屋をノックして「ローソンまでフィルム買ってきてくれないか}と言いました。妹は「電話してるからダメよ」と断りました。結局父が買いにいきました。

父が戻ってくるまで、母がチ○ポを舐めててくれました。舐めながら母は「どんな写真でも絶対に乗るのかしら?」と聞くので、没にはならないんじゃないかなあと思うといいました。母は「せっかくだから他の人には負けないのがいいわ」といいました。途中から、母を上にしてシックスナインをしました。

父がフィルムをたくさん買って戻ってきました。パチパチと撮っていてもいいカットが撮れないからモータードライブで連続で撮るそうです。僕のチ○ポはビンビンだし、母のオ○コもぐっしょり濡れているので準備OKなので、すぐに撮影に入りました。最初は母がチ○ポを舐めているところを父がバシャバシャ撮っていました。母はチ○ポの裏側を舐めている時も、玉を舐めている時もカメラ目線でした。横からハーモニかを吹くように舐めながらVサインをやっていました。

次に入れている所を取ることにしました。最初は正常位でしました。僕のチ○ポが母のオ○コに入って行く様子がわかるように、母の左足を上げてゆっくり入れて行きました。自分ではゆっくりだったつもりですが、父が「早すぎる」というので、もう一度抜いて入れ直ししました。こんどは亀頭が半分ほど入った所で父が「そこでじっとして」というので、止まりました。OKが出たので完全に奥まで入れたのですが、「今日はそこまでしなくていいんだ」と父に言われ、「あ、そうか」と言って抜きました。

母が騎乗位で上に乗ってきた時も同じように、ゆっくり入れては途中で動きを止めて撮影しました。バックで同じように撮影していると母が「こんなんばっかじゃ、半イキよ」と言い出しました。すると父が「じゃあ、好きにやってくれいいよ。適当に撮るから」といいました。

僕もさっきから、ズコズコやりたくてガマンしてたので、父がOKしたのでいつものように母を激しく攻めました。体位も撮影を気にしないで自由にやっていたのですが、入っているのが全然見えないような時は、父は手振りで合図を送って僕に向きを変えるように要求してきました。

イキそうになったので、正常位に戻って母の口に向かって射精する瞬間を取ることにしました。父は母の顔を中心にカメラアングルを決めて、じっとまっていました。そして母がイッタあと、すぐに僕は母のオ○コからチ○ポを抜いて、母の口に向けて発射しました。連射した父は、残っているのを吸い出すのを撮るからと、母にほっぺたをへこむようにして、チ○ポを咥えました。最後に舌の上で僕の精液を転がしているのを撮影して終わりました。ほんとは父も入れて3Pも撮影しようとしたのですが、母がいつも異常に興奮して疲れてしまったので今度にすることにしました。

父と母が部屋を出て行ったので、パジャマを着て、ケータイのメールをチェックしていたら、またまた父が部屋に来て「ちょっとカメラマンしてくれる?」と言って、僕を妹の部屋に連れて行きました。部屋ではすでに妹が下は裸で、上だけ体操服を着てベットに腰掛けていました。父は妹に「絶対投稿しない。記念だから」と言って口説いたらしいです。父は「久美のフェラ顔と、横向き騎乗位を撮ってくれたらいい」と言いました。

父のチ○ポを舐めている妹の顔はすぐに撮れたけど、なかなかやらないで父が妹のオ○コばかり舐めているので、退屈なのでオ○コを舐める父の顔を撮ってしました。やっと妹が父のチ○ポをつかんで騎乗位で入れたあと、体を90度回転させて顔をこっちに向けたので撮影しました。上は体操服を着ているのでオッパイも見えないし、入っているとこもよく見えないのに、なんでこんな姿がいいのかなあと思ってあとで聞いたら、そういう妹の姿が可愛くて写真を「宝物」にしたかったそうです。

出来上がった写真をチェックしたら、よく写っているのは父の指示通りに動きを止めている時の写真でした。3枚ほど選んで、母の目の所をカッターナイフでひっかいて目を消して、ペンネームだけ書いて本名も住所もかかないで投稿しました。2ヶ月以上待っているけどまだ載っていません。

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