私も30回以上はイって5回失神して潮も噴いちゃいましたw

私も30回以上はイって5回失神して潮も噴いちゃいましたw

今年の夏の体験談です。
忘れもしない7月28日、友達の奈緒と二人で原宿に買い物に行ったときのHな話しです。
二人でお店をぐるぐる回って服いっぱい買って疲れたから、行きつけのカフェにはいったんです。で、奈緒と色々世間話しをしてたら2人の男の人に声をかけられました。
うちら2人は自分で言うのもなんだけど結構かわいいって評判で、2人で買い物に行くと必ずナンパされます!
でも今まではナンパとかは断ってたんだけどその日声かけてきた人はすごいお洒落な感じでかっこよかったので意気投合。4人で服の話し、音楽の話しをしました。
男の人の名前は友也君と大介君なんだけど私は友也君にマジ惚れそうになりました。

ちなみに奈緒は大介君が気に入ったらしく2人で意気投合しています。
その後カフェを出て4人で原宿をブラブラして、夜も遅くなってきたってことで明治通り沿いにあるファミレスで食事をし、1人暮らしをしている大介君のアパートに4人で遊びにいきました。

コンビニでもちろん、お菓子やお酒を持ち込みみんなで「かんぱーーい」ってな感じで飲み会が始まりました。

そのうち友也君が、俺らの友達もっと呼んでよい?っていってきたんで、私が「なんで?4人で良いじゃん」っていうと友也君「いやもっと大人数で飲んだほうがおもしろいじゃん」みたいなことを言ったら、完全に酔っ払っている奈緒は「友達呼ぼう!!」みたいにおおはしゃぎ。

大介君も「俺らの友達みんなお洒落でかっこいいぜ」とか言ってるし、私は友也君と2人きりになりたかったんだけど「まっいいか」って感じで、結局私と奈緒と友也君、大介君の他に、男の子4人がくることになりました。

30分ぐらいして、友達4人がきて今度は合計6人で飲み会再会。
はじめは自己紹介して普通におしゃべりして、みんなで飲んでてだんだん盛り上がってきたら大介君が「そろっそろ王様ゲームといきますか!!」ってな感じ。
私は「キターーー」って心の中で思ってて、他のみんなも「いえーーーい」って感じ。

奈緒はというとお酒弱いから完璧とんでて、誰よりもハイテンションで「やるやるううう」ってな感じ。
私は始め乗る気なかったんだけど、まっみんなお洒落でかっこいいし、いっかって感じで。

はじめは軽いKISSで、私は憧れの友也君とKISS!
「あー幸せ」みたいなことを考えてたらいきなり奈緒が、
「大介君と2人きりになりたい」って言い出したどうやら大介君も奈緒気に入っていたらしくて、なんか大介君が他の友達にそわそわと話している。

私はというと友也君とKISSが終わりボーーっとしていると、大介君が「俺ら(大介君と奈緒)2人きりになりてーーなああ」とか言い出した。
他の男の人は「いいよいいよ俺ら別に飲むから」とかいって勝手にきめてるし。

結局6人の飲みはそれで終わり、大介君と奈緒を残して、私と友也君と他の4人(ヒロ君、カズ君、リョウ君、ケン君)で同じく1人暮らししているヒロ君の家へ。

ヒロ君の家は大介君の家はら歩いて10分ぐらいのとこにあり5人でさっきの王様ゲームの続き!私は女1人男5人いて正直凄く怖かったんだけど、憧れの友也君もいるし王様ゲームを続けることに。

「王様だ―――レダ」
ケン君が王様になり「2番と4番が3番の胸を揉む!」って言った。
私が3番だったんですんごいびっくりして、ヒロ君とカズ君が胸を揉んでくる。
私もお酒入ってたんで憧れの友也君に見られるっえ思いながらもEカップの胸を2人に揉ませた。

2人が胸をもみながら、また「王様だ―――レダ」王様になった友也君は「1番と3番と4番とと5番と王様が2番の胸を揉む」とか言ってきた。
私が2番だったので「なんで私ばっかりなの??」って他の人は、「グーーゼングーーゼン」って絶対偶然じゃないし。

今度は4人に胸をもみくちゃにされ、ヒロ君が「今頃奈緒ちゃんと大介君やっえるよ」とか言ってくる。
私は「でも私はやらないよ」って固く言った。
だってすごく怖かったから。
でも友也君が胸を、私の胸を揉んでるんだ、みたいなことを考えてたら、なんか感じてきちゃって、思わず「あん」。
友也君が「気持ちいいの?」とか言ってくるし。

私はその時感じてたんだけど、恥ずかしいから「感じるわけないじゃん」って。
でもその場の流れで上半身裸にされました。
最初は抵抗しまくって「やめてよ(笑)駄目に決まってるんじゃん(笑)」って言ってたら、友也君が「その大きい胸見せてよ」とか言ってくる。

もう酔っ払ってて全部脱がされて押し倒されて、5人の男にこれから何されるんだろ?みたいなことを考えたら、急に体が火照っちゃいましたあ。

もう5人の男はやる気満々が見え見えでみんな「6人でしようか??」とか言ってくる。
私は「無理(笑)」って抵抗してたんだけど友也君のDEEPKISSされて「あん、好きにして」って心の中で思ってた。

ヒロ君が私の手を抑え、カズ君が(ここらへんは、あいまい。誰だかわからない)私の足を開き押さえつけて、友也君がDEEPKISS、リョウ君が胸を揉みまくり、ケン君がアソコを触ってきた。
もう信じられないくらい興奮しまくりで、自分でもびっくりするぐらい「あーーん、あんはぁあああん」って声が出る。

「Hな体してるね」って誰かが良い、パンツも脱がされ、2人同時にアソコをペロペロしてくるの。
もう1人の男がオチンチンを私に加えさせてくる。
もうやばいくらい感じすぎちゃって声いっぱいだしちゃった。そのご挿入ANDフェラって感じでガンガン突いてくる。

「あんあんあんあんあんあんああああああんなんあん」
声が止まらずイきそう.でも1番感じたのは、1人が立ちバックで、もう1人がDEEPKISS、1人がしゃがんでクリなめ、1人が首筋にKISS、1人が胸揉みはマジくるった。

真夏の暑い夜、エアコンもない部屋でやるから、汗だく。
夜中の1時に始めて朝方の6時くらいまでやってたから多分アパート中に私の声が響いてたと思う。
私も30回以上はイって、5回失神して、潮も噴いちゃいました。
もう汗だくでシーツは私の汗でびっしょり。

し終わった後は声がガラガラ(声出しすぎて)、今考えると私ってHだなあってつくづく思います。
マジ狂いましたもん。
Hな言葉も普段絶対いわないような言葉「ちんちんはいってるー」
とか、「マンコ良いよ」とか泣きながら(気持ち良過ぎて、その日は終始、涙が止まらなかった」
「もっともっと」とか。

その日は夕方までみんなでザコ寝して、起きて家に帰りました。あとから奈緒にTELしたらやっぱり大介君としまくったって言ってました。
我ながらスゴイ体験だなって思いました。以上!

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