妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!

妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!

私は23歳の愛里。結婚1年3ヶ月の人妻です♪子供はいません。
夫は同い年の会社員です。私達は大学1年からずっと付き合っていて、大学卒業と同時にすぐ結婚しました。私にとって夫は初めての恋人で、ファーストキスも初体験も全て夫と済ませました。夫はかなりイケメンで在学中はいろんな女性に告られていましたが、私のことを想って不倫はせず一途に付き合ってくれていました。
私も在学中に7人に告られましたが、夫のことが大好きで不倫なんて考えたこともありませんでした。
夫以外に結婚する人も考えられず、結婚後は幸せな生活を夢見ていました。

結婚1年目は仕事が終わるとすぐ帰ってきてくれて、私と毎晩SEXしていました(夫はかなりエッチで私達は大学生のときもヤリまくっていました)が、今年の4月頃からSEXが急に減り、帰りも遅くなってきました。
また夫の携帯にメールの受信が極端に多くなりました。

もしや不倫!?と思って不安になった私は、ある日夫の携帯を盗み見しました。
すると受信ボックスが「麻奈ちゃん」で埋め尽くされ、「先輩のエッチ本当に気持ち良かったです!また今度構って下さい♪」と書かれたメールを見つけました。
どうやら今年4月に入った新入社員と不倫しているようです。
このメールを見て、私は主人を信じてずっとおとなしくしているのが馬鹿みたいに思ってきました。

そして私も不倫してやると思い、すぐに出会い系サイトに登録しました。
そして同い年の一志とメル友になりました。
罪悪感は多少ありましたが、一志とのメールは楽しく、夫にバレないかというスリルがたまりませんでした。

4日後に一志から「愛里とエッチしたい!」というメールが来ました。
私は「安全日まで待って!」と送り一志とのエッチをOKしました。
12日後、安全日の私は一志に会いに行きました。
待ち合わ場所で待っているとまぁまぁカッコイイ男性が声をかけてきました。それが一志でした。

私達はすぐに一志のマンションに向かいました。
10分くらい歩き、一志のマンションに着きました。
一志は独り暮らしで「彼女とは半年前に別れた」と言っていました。
部屋に入ると私はシャワーを浴びるように言われ、お風呂場に行きました。

10分後、部屋に戻るとベットに座らされました。
一志「結婚1年ちょいで浮気でしょ?先が思いやられるよ~。でも愛里メチャクチャ可愛いから、俺はすげーラッキーだけど!」
私「そんなことないよ~!一志だってカッコイイし、私も嬉しいよ!」と言いました。

するといきなり抱きついてきて
一志「愛里って可愛い上にいい体だね!あそこもすごいんでしょ?」と言ってきました。
私は夫以外の男に初めて抱かれました。
そして一志は私の上に乗って押し倒してきました。

一志「俺って愛里が考えてるみたく優しい男じゃないよ…愛里のマンコに入れるためならひどいことだってやるから!愛里が抵抗すれば×××だってする!」
いきなり一志の口調が変わり、私は怖くなりました。

一志「大丈夫!愛里が抵抗しないで俺のヤリたいようにさせてくれれば気持ちいいだけだから!俺うまいからいっぱい感じさせてあげるね!あー我慢できねー!」
と言って超ミニスカートの中からパンティーだけ脱がされました。

一志「23なのに女子高生みたい。こんなにミニにしてたらパンチラし放題ジャン!今度は妹の制服着せてやってあげるね!うわー、人妻のわりにきれいなピンクしてんじゃん!じゃあ、いっぱい犯してあげるよ!」
そう言って手マンを始めました。

一志「まだきついじゃん!犯し甲斐があるよ!」
私は一志の変わりぶりに恐怖ですくんでいました。
5分くらい手マンされ、潮を吹かされました。
そしておもむろにチンコ出し、私の膣に入れてきました。

一志「すっげー!愛里のマンコすごいよ!!この間の女子高生くらい気持ちいい!何回も中出ししてあげる!」
そう言うと勢い良く私のマンコを突きまくりました。
私は明らかに一志に騙されていました。
メールの時の一志とはまるで違いました。

本人が言った通り、ヤるためには手段を選ばない男でした。
私は恐怖に震えていましたが、体は素直に一志のテクに感じていました。
何度も激しくマンコを突いた末…大量に中出しされました。

一志「あー!良かった!俺、愛里が可愛いことにかけて2週間オナニーしなかったんだよ!でもまだまだ溜まってんな!まだまだヤるか!」と言いながら、また腰を振りだりました。
私「えっ!もういいでしょ?止めて!」
一志「一回で終わりのわけないじゃん!女子高生とだって3回はヤるよ!半分×××状態だけど♪愛里は人妻で安全日だもん何回されても文句は言えないよ!」
そう言って何度も私の体内に精子を流し込みました。

4時間の中出し×××をされた私のマンコからは大量の精子が垂れ流れていました。
一志「気持ち良かっただろ?じゃあ、最後に服従の証にマンコの写メ撮るから!ベットに横になって、マンコ広げて笑って!」
私「そんな写真とって何するの?もう私帰るから!」

一志「このまま帰したらもう愛里とヤれないジャン!ヤりたい時はこの画像送るから! あっ、ちなみにさっきシャワー浴びてる時、旦那さんとお兄さんと自宅の番号控えたから! アドレス変えたり、着信拒否したら家族に自分の顔出しのマンコ画像が届くよ! それでも抵抗する? だったら今から友達呼んで、その疲れたマンコに5人分の精子飲ませてあげようか? どっちでもいいよ!マンコ広げる?それとも6Pしたい?」

私「わかった…撮っていいよ…だから家族に送るのだけは許して!!」
一志「それはこれからの愛里の行動しだいだよ!さぁ!じゃあ、早く座ってマンコ広げて!」
私は自分のマンコを広げました。

一志「いいね~!きれいに撮るために携帯新しくしたんだ!あ~、もうちょっとグッと開いて!はは♪精子垂れ流してるよ!人の女奪っちゃった!はい、いくよ!」
一志は何枚も私のマンコを撮りました。
気に入った写真が撮れたらしく、携帯をしまいました。
そして、再び私を押し倒し挿入してきました。

一志「大丈夫だよ!ただ入れただけ!もうヤらないよ!ねぇ、愛里。俺、SEXは20代までの女としかヤらないけど、愛里とは特別にお前が35になるまでヤってあげるよ!あと12年ヤれるから…取りあえず、子供5人は作ってあげるね!」
私「ちょっと!いくらなんでも子供までは無理だよ!時々SEXするだけだよ!」

一志「時々SEXするだけ?それじゃあ、人妻の意味ないジャン!妊娠させられることに人妻の価値があるんだよ!ああ!この間の女子高生は彼氏いること隠してたから怒って中出ししたけど…妊娠したかな?ともかく愛里には俺の子妊娠させるから!35までは俺の女だよ!俺がどう使おうと抵抗できないでしょ?マンコの写真見せようか?」
と言われ何も言えませんでした。

一志はFUCKした体勢から私のお腹をさすり、
「卵子ちゃん!今に俺の精子と合体させてあげるから!じゃあ、今度は危険日にヤろうね!」と言いました。
そして、激しくキスされて、やっと帰宅の許可がおりました。

帰り道、ひりひり痛いマンコをかばう度、涙が出てきました。
自分で蒔いた種とは言え悔しくてたまりません!

その夜、旦那が久々にSEXを頼んできましたが、私は恐怖に怯えヘトヘト、私のマンコは夫に見せられる状態ではありませんでした。
いつかこのお腹に一志の子が宿ると考えると、再び涙がこぼれてきました。
また何かあったら報告します。

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