お母さんの秘部にペニスをあてがったかと思うとそのままズブズブズブと貫いて…

お母さんの秘部にペニスをあてがったかと思うとそのままズブズブズブと貫いて…

2年前の夏のことです
当時中1だった僕はある日ママと新宿に買い物に行きました。
その日は朝から猛暑でママは肌がほんのり汗ばんでおり息子の僕から見てもとても色っぽかったです。すれ違う男の人の視線をヒシヒシと感じていました。
そしてゲームセンターの前を通ったときのこと。
いきなり僕と同じくらいの子が話しかけてきたのです。
少年「あの~僕迷子になっちゃったんですけど一緒にお母さんを探してくれませんか」
ママ「いつはぐれちゃったの?」
少年「5分くらい前、携帯もつながらないの」
ママ「じゃあ一緒に探してあげるね」

お母さんは優しくそういうとその子のお母さんを探し始めました。
しかしあたりはすごい人混みです。
なかなか見つけることができず結局20分たっても見つかりませんでした。

ママ「お母さん電波の通じないとこにいるみたいだね、そのうち電話してくると思うからどこかで休んで待ちましょ」
僕もさすがに暑さでバテていたので、良かったと思い3人で近くにあったレストランに入ったのです。

レストランに入るととても混雑していました。
計画停電のせいで自宅でクーラーをつけられず涼みに来ていた人が多かったのだと思います。

それでも僕達は何とか空いている席を見つけて座りました。
ただ店員さんはとても忙しいようで水はすぐに出してくれたのですがなかなか注文には来てくれませんでした。

少年「僕、店員さん呼んでくるね」
ママ「待って、私が行くからここで座って待ってて」
そういうとお母さんは店員さんを呼びにいったのです。
するとお母さんがいなくなった途端、少年の口調が豹変しました。

子供「お前の母ちゃん今何歳?」
ボク「36歳だよ」
子供「マジで?すっげえ美人だなぁ、おっぱいでけえし、早くヤリてえ」
その子は僕とほとんど同じくらいの歳なのにとんでもないエロ餓鬼だったのです。
迷子というのは大嘘で僕のお母さんとセックスするために声をかけてきたのです。

そしてその子はポケットから小さい袋を取り出してお母さんのグラスに白い粉を入れました。
そして慣れた手つきでかき混ぜると白い粉はサーッと溶けてなくなりました。

「いいか、黙ってろよ、バラしたらぶん殴るからな」
僕はお母さんがこの子に犯されるんじゃないかと不安で仕方なかったのですが怖くて言いなりになるしかありませんでした。

やがてお母さんが店員を連れて戻ってきました。
ママ「ごめんね、遅くなって、今店員さん来るから」
そういうと何も知らないお母さんはグラスの水を飲んでしまいました。
すると少年はニヤーッと笑みを浮かべたのです。

その後無事注文を済まし僕達は食事を始めました。
少年はぶりっ子して「おばさんありがとう」などと言っていましたが本性を知っている僕は憎らしくて仕方ありませんでした。

そして30分ほどしてそろそろ食事が終わるかというときのことです。
お母さんが急にあくびをし始めました。
そしてだんだん目がうつろになりやがて机に突っ伏して眠ってしまったのです。
少年が入れた薬でお母さんは眠らされたのです。

すると少年は店員を呼んで言いました。
「僕のお母さん具合が悪いのでちょっと手を貸してもらえますか?」
僕は“お母さんの子供は僕だけだよ、この子はお母さんの体を狙ってる悪い奴だよ”と思いましたが店員はすぐにタクシーを呼びお母さんを車内まで運んだのです。

「最近の子にしてはしっかりした子だね」
後ろからそういう言葉がきこえました。
誰もがその子のお母さんだと信じていたのだとおもいます。
タクシーに乗るとその子は近くのシティホテルを指示しました。
その間その子は僕を睨めつけ小声で「いいか、大人しくしてろよ」といいました。
僕は頷きただ従うしかありませんでした。

到着後その子はお母さんの財布から無断でお金を出して払い、眠ったままのお母さんを部屋まで連れて行ったのです。

部屋に入るとお母さんをベッドに寝かせました。
少年「これからお前の母ちゃんとセックスするからお前はトイレで待ってろ」
そういうとお母さんの服を脱がせ始めました。
少年「すっげえオッパイ、今すぐ妊娠させてやる」
そういうとその子はお母さんのオッパイにしゃぶりつきました。

それからお母さんのスカートを脱がしパンツの上から秘部をさすると
「やわらけえし、いい匂いするぜ」
そう言いながらパンツも下ろしたのです。
そして迷わず秘部を舐めはじめました。
もう本能のままに舐めまくっているようでした。

「もう我慢できねえ、ブチ込んでやる」
そしてその子はカチャカチャとベルトを外しパンツの中からオチンチンを取り出したんです。

それは子供らしからぬ立派なものでまさに女を妊娠させるための生殖器でした。
いよいよお母さんが犯されるときがきました。
お母さんもまさかこんな子供に騙されて×××されることになるとは夢にも思わなかったはずです。

そして少年はお母さんの秘部にペニスをあてがったかと思うとそのままズブズブズブと貫いていったのです。
少年「うお、締め付けてくる、すげえ雌穴だ」
少年「おいお前、いつまで見てんだ、便所で待ってろって言ったろうが、ぶん殴るぞ」
僕は慌ててトイレに入りました。

それからお母さんが犯されている間ずっとトイレの中で震えていたのです。
殴られるのが怖くてとても助ける勇気などありませんでした。
情けなくて涙もでてきましたがどうすることもできませんでした。

どれくらい時間がたったでしょうか。
僕はおそるおそるドアを開けて覗き見ると少年はベッドの上にドカンと座りママの背中を抱き寄せオッパイを吸いながら黙々と腰を打ちつけていました。
「雌、雌、雌、雌」
そう言いながらひたすらお母さんと生殖器を交えていたのです。

意識の無いお母さんはなすがままに犯されていて少年の腰の動きに合わせて胸がブルンブルンと揺れており息遣いも少し荒くなっているのがわかりました。

やがて少年の息がいっそう荒くなり腰の動きもさらに激しさを増しました。
そして次の瞬間、少年はお母さんの胸の谷間に顔をうずめたかと思うと急に動きを止めたのです。

僕にはわかりました。
少年はついにお母さんを妊娠させるために体内に精子を出し始めたのです。
「孕めよ~、孕めよ~」
そう言いながら快楽で涎を垂らしながら射精を続け思惑通りお母さんを妊娠させたのです。

僕は敗北感で体中の力が抜け再びトイレの中で泣きました。
それからも少年による×××は続きました。
まだ子供なのに恐ろしい精力でお母さんが妊娠したのも無理はありませんでした。

3時間ほどしてようやく少年は満足したようでママの秘部をタオルで拭いました。
そしてお母さんの胸を揉み「お前も俺の女だ、きちんと産めよ」と言ったのです。

それから少年は僕にお母さんの服を着させると一人でシャワーを浴び「誰にも言うんじゃねえぞ、バラしたらぶっ殺すからな」そういうと一人でホテルを出て行きました。
僕はようやく解放された安心感でまた涙がでてきましたが仕返しが怖くて警察に通報することができませんでした。

2時間ほどしてようやくお母さんが目を覚ましました。
自分がなぜホテルにいるのか不思議そうにしていましたが、
「ごめんね、お母さん眠っちゃったんだね、面倒見てくれてありがとね」
そういうと帰る支度をはじめました。

当然ながらお母さんは自分があの少年に妊娠させられたことに全く気付いていませんでした。

僕は罪悪感と屈辱でいっぱいでしたがどうすることもできず結局お母さんにも何があったか言うことはできませんでした。

それから3ヶ月後、お母さんの妊娠が判明しました。
お母さんは身に覚えの無い妊娠に少し不思議そうにしていましたが結局1年後に無事に赤ちゃんを出産しました。
元気な男の子でした。

こうして少年は僕のお母さんに自分の子供を産ませることにまんまと成功したのです。
少年の言った通り事実上お母さんはあの少年の女になったのです。

生まれた赤ちゃんがお母さんのオッパイを吸っているのをみると、父親であるあの少年がお母さんのオッパイにむしゃぶりついている姿が思い出され、今でも悔しくてしかたがありません。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする