姉のアナルからはほとんど精液は出ておらず完全に体内に入っていました

姉のアナルからはほとんど精液は出ておらず完全に体内に入っていました

私には3歳年上の姉がいます。
当時姉は20歳、私は17歳でした。あれは夏休みの1週間くらい前だったと思います。
その日は夜になってもとても暑く、なかなか寝つけませんでした。その為姉の部屋にあった本を読もうと姉の部屋に行きました。
姉はもう寝ていていびきをかいて寝ていました。
そこで姉の部屋にある本を探していました。姉は寝るときは真っ暗にはせず、豆電球だけ付けて寝ているので、その明かりで本を探していました。
その時姉はラフな格好で寝ていて、上半身はTシャツ、下半身はパンティだけといった格好で寝ていました。

 その時姉はうつ伏せで寝ていました。
私の姉は特に美人でもブスでもなく、中の下くらいだったので今まで特に意識をしたことがありませんでした。

その日も何とも思ってなかったのですが、本を探しているとき、姉はそのまま尻を持ち上げるような格好になり、パンティの中に手を突っ込み、尻をかき始めたのでした。

 そんな光景を見ていると姉に対してますます幻滅してしまいました。
いびきをかいて、尻をかきながら寝ている姉はハッキリ言って色気もなんにも感じませんでした。
しかしその格好で尻をかいているとパンティがずり下がって俗に言う「半ケツ」状態になりました。

 私の姉はヒップが95くらいあり、その割れ目が半分ほど露出しました。
そしてそのままひざを折り曲げるように、つきだした尻を沈めると今度は完全にパンティが下がり、完全に尻が露出されてしまいました。

うまく表現できませんが、女座りのまま上半身を倒している格好になったのです。
その格好を見ていると、私の中で気持ちがとても高ぶり、姉のヒップを凝視してしまいました。

 そして姉の足元に回り、すぐそばでまじまじと見つめてしまいました。
そしてこのままもう一度ヒップを持ち上げてくれれば女性器までよく見えるのになんて思っているとなんとまたその格好になってくれたのでした。

そうなるともう、姉のすべてが丸見えになってしまいました。
しかしよく見ると姉は結構毛深く、姉のおまんこの周りや、アナルの周りには毛が結構生えていて、とてもグロテスクに見えました。

 しかしそんな光景を見ていると結構ぐっすりと寝ているようだし、このまま犯してしまおうなんて思いが浮かんできました。

姉は寝起きが悪く、寝ているうちにやれるんじゃないかと思い始めたのです。
しかしすぐにそんな気持ちはなくなりました。理由はそれだけはやってはいけないという気持ちが浮かんできたからです。

 いやそんな気持ちよりコンドームもないし、処女だったらまずいと思ったからでした。
しかしこんなチャンスはそうそうないと思うとこのまま何もしないのももったいないと思いました。

そう思いながらふっとアナルを見ると、そこが少し開いているのに気づきました。そこでここに入れてみようと思いました。

 アナルセックスについては本で読んで興味を持っていましたし、なにより妊娠の心配がないため、コンドームなしでも出来ると思いました。

また通信販売でローションを買ってオナニーの時に使ったことがあるので、それを使えば出来ると思いさっそく用意をしました。
そしてそれを私のペニスに塗り、姉のアナルに2~3滴たらし、そのままゆっくりと押しつけていきました。

 すると始めはちょっときつかったのですが、結構あっけなく入っていってしまったのでした。
姉は寝ているため変な力が入っていなく、楽に奥まで入ってしまいました。
しかし姉は全然起きる気配はなく、そのまま大量に射精してしまいました。
その後も2回ほどやったので姉の中に多量の精液を放出しました。

 ところがその後はペニスに、場所が場所だけに***がつき、臭いも付いてしまいました。そこで傷の消毒液で丹念に拭きました。
また姉のアナルからはほとんど精液は出ておらず、完全に体内に入っていました。

その後姉のパンティを戻し、私も満足して床につきました。
しかし30分位して姉は起きてトイレに行ったようでした。

 その後もちょこちょこトイレに行っているようで、翌朝起きると母に腹の調子が悪いと言って半日ぐらい調子悪かったようです。
また私もその翌日くらいから尿道がいたく、一週間位おし*こをするのに苦労しました。

 姉は寝冷えをしたと思ったらしく、それ以来短パンをはいて寝るようになってしまいその後そんなチャンスは訪れませんでした。
ちなみに姉は今でも独身で、きっとあの毛深さを気にしているんだろうななんて思ってます。

そしてそれ以来姉に対し恋愛感情に似た気持ちが芽生え、あの巨尻にまた会えることをこれからも待ち続けます。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする